デザートはワゴンサービスでした。何故かりんごのタルトの時だけ”アッペル・パイ”と説明しました。英語をしゃべってるの?とびっくりした顔をしていると、アッペルパイアッペルパイと連呼します。もう後はこの紳士にお任せです。アッペルパイとアイスクリームをいただきました。
 ・・・と、二人の世界を作った私達でしたが、教訓はネバーギブアップ!諦めたらあかん!でしょうか。